No.008(2016/12)

no.08Cover

CBRNE2protection Magazine 008を発行いたしました。

第8号は日本のCBRNE災害対策の第一線でご活躍の下記の方々からの寄稿を掲載いたしました。

[主な寄稿論文]

「今後の災害(CBRNE災害含む) 救急医療について」日本医師会  常任理事  石川広己

「爆発物の爆発現象と テロ時の避難距離」産業技術総合研究所 安全科学研究部門長 中山良男

「日本中毒情報センターの 化学テロ・災害対応体制 」日本中毒情報センター  施設長 黒木由美子 

「 RNテロ初動対応から核鑑識まで 」警察庁科学警察研究所 法科学第二部物理研究室  主任研究官 土屋兼一 

「バイオテロ対策 」河北総合病院 安全感染管理室長・感染症内科部長 藤井達也

「核テロRDD/REDの脅威」帝国繊維株式会社(元・陸自化学学校長)  岩城征昭

 「2020年東京オリンピック・パラリンピックにおける 江東区医師会の役割」江東区医師会  防災担当理事 竹川勝治

「 消防にとって一酸化炭素は今でも 最大の恐怖」報恩会 代表取締役社長 (元・東京消防庁防災部長)  伊藤克巳